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![]() とってもかわいいお話で、最近、息子が好きな恐竜がでてくるので 息子がとてもよろこびました。 それよりなにより、最後の作者 三浦さんのコメントに笑ってしましました。 「ぱぱも、おうまさんしてー」 三浦さんの絵本は、子育てをしながら絵本を書いていることもあり、 子供の視点・親の視点が合っており 一緒に子育てをしながら、成長していく(変化していく)感じがします。 子供に読んでいて、なんだか温かい気分になる絵本です。(みみずくままさん 30代・三重県 男の子2歳、男の子0歳) ![]() |
子どもたちが大好きなおうまさんごっこの絵本です。おとうさんのつぎは、くまさん、ぞうさんと、どんどんエスカレート!さいごにみんなが乗るのは、だれかな。
三浦太郎(ミウラタロウ)
1968年、愛知県生まれ。大阪芸術大学美術学科卒業後、イラストレーターとして活躍。イタリア・ボローニャ国際絵本原画展に入選を重ね、それをきっかけに海外でも絵本を出版している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
三浦さんの絵が好きなので購入。
かわいい絵本です。
4歳の娘も大好きです!!
おうまさん してあげたくなるし、して欲しくなります(笑
2人が参考になったと回答
図書館で借りてきたらとても気に入ったので買いました。
喜んでノッシノッシ、パッカパッカ言ってます。
0人が参考になったと回答
この本を読む様になって、背中に回り込んでお馬さんゴッコがはじまるようになりました。
0人が参考になったと回答
【対象年齢】
1歳頃〜
【概要】
お父さんに「お馬さんして」とお願いする娘。パッカパッカとお父さん馬が娘を背中に乗せて歩くと、そこへクマさんがやってきます。
クマさんにも「お馬さんして」と頼むと、クマさんはお父さんと娘を乗せて出発。
その後さらにどんどん大きな動物がやってきて…
【手に取ったきっかけ】
図書館司書の薦め
【読み聞かせポイント】
次のページでお父さんと娘はどうなるか、想像力を掻き立てるように期待感を持たせてページをめくると◎
【よかったポイント】
・(うちはまだ低月齢なので)いつかお父さんれ言ってきそうな「お馬さんして」の場面が思い浮かんで微笑ましい
・ページをめくるごとに広がっていくファンタジーな世界が、お父さんお母さん目線でも楽しめそう
・お母さんが出てこない話が案外珍しいので視野を広げる意味でもよい
・最後のページだけ仕掛け絵本のように広げられるようになっており盛り上がる
【子どもの反応】
(0歳7ヶ月)
まだお馬さんを知らない月齢ですが、じっと見つめたり触ったりして、自分なりに楽しんでいる様子でした。パッカパッカなどの擬音が気に入ったかもしれません。
お父さんが絵になっている事もあり、一緒に遊んで欲しくて読んでみました。色々な動物がお馬さんをしてくれるので、動物好きの子にもぴったり!
「きょうりゅうさんに乗りたいね〰」と言ってた。おうまさんごっこが怖くて苦手だったのに、この絵本のおかげで好きになったみたいい
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