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全国の「日本橋」に関する観光スポット20件を紹介!
全国の「日本橋」20件中 1~20件表示
日本橋川に架かる国道1号の橋で慶長8(1603)年初架橋。五街道の制定以後、東海道や中山道の起点となる。現在の橋は明治時代に造られた。橋中央部に日本橋之標がある。
江戸時代に庶民と武士の中から生まれた江戸凧をはじめ、日本全国から集められた凧が約3000点の収蔵の中から約300点を展示。
スカイツリーを船上クルージングしながら見学が出来る。使用する船舶は一般の水上バスより小さい為、幅の狭い水路や扇橋閘門を通る事が出来る。河川から見える街並みも最高だ。
古きよき時代の演芸ホールの雰囲気を復活させた貸ホール。毎月数回、定期寄席が行なわれており、その他の期間は、伝統芸能の公演会や稽古場として幅広く利用されている。
日本橋郵便局の敷地の一角にある。昭和37(1962)年には、日本の郵便事業の創業90周年を記念し、制度創設に尽力した前島密の胸像と記念碑がこの地に建てられた。
明治6(1873)年渋沢栄一翁が中心となり、日本最初の近代的な銀行である第一国立銀行が開業した場所。現在はみずほ銀行が建っており、記念のレリーフと5枚の歴史パネルが展示されている。
日本橋・京橋・銀座・新橋・神田・秋葉原・上野などを通る道。日本の道100選の一つにも選ばれている。
太田道灌が現社号を名付けたと伝わる強運厄除の神社。日本橋七福神の福禄寿と弁財天も祀る。「東京銭洗い弁天」としても広く崇敬されている。
かつて日本橋に魚河岸があったことを示す碑。関東大震災で焼失したことをきっかけとして、現在の築地へ移転した。
日本橋の中央に位置する装飾柱。麒麟は吉兆を表すとされ、繁栄を願って制作された。日本の道路の起点となる日本橋から飛び立つ、というイメージから麒麟には珍しい羽根がデザインされている。
国道1号線など道の起点を表す標。元標は日本橋の車道中央にあるため、橋のたもとに複製が置かれている。
東京水辺ラインが運航する水上バス。日本橋の乗り場から出航し、日本橋川から神田川をクルーズする「日本橋川・神田川めぐり」コースが人気。その他、「浅草・日本橋めぐり」もおすすめ。
情報ターミナルとして最新の山口県の情報を発信する。下関のフクをはじめ海産物や菓子、お茶など山口の味が満喫できる。また、UJIターンの相談コーナーも併設している。
見付宿は、東海道53次のうち、江戸日本橋を出発して第1番目の品川宿から数えて28番目になる。日本最古の木造擬洋風校舎の旧見付学校も訪れてみたい。
本尊毘沙門天王は日本四大毘沙門天のひとつ。御前立の毘沙門天王は鎌倉時代中期造像で、重要文化財に指定されている。宝蔵庫は平成26(2014)年大阪市文化財指定。大阪七福神参拝寺院。
伝統芸能である人形浄瑠璃・文楽を中心に、上方の伝統芸能の保存と発展のために建てられた。文楽の定期公演のほか、歌舞伎、邦楽、舞踊などの公演を開催。関連する資料も展示されている。
奥州道中(旧陸羽街道)に残る数少ない一里塚の一つ。日本橋から59番目のものとされ、上りと下りの二つの塚が街道を挟んで現存している唯一の塚。
五十里湖は、男鹿川を堰き止めて造った重力式多目的ダムによる人造湖。江戸の日本橋から50里にあることから名づけられた。山に囲まれた美しい景色が楽しめる。
東京駅八重洲口から日本橋へ続く日本橋さくら通りを「門」に見立てたイルミネーション。今年は電飾の数も増え、通りをよりきらびやかに演出する。各交差点に立つ桜は、枝先まで装飾され白く輝く「光の門」に。そして光の門と門をつなぐ通り沿いの桜は、シャンパンゴールドの上品な光をまとって人々の往来を見守る。また、さくら通りと交差する仲通りは、江戸切子のひとつ「菊切り子模様」をモチーフにしたイルミネーションでライトアップ。伝統と新しさを常に取り入れて発展していく「八重洲・日本橋らしさ」を感じさせる。
東京駅八重洲口から日本橋へ続く日本橋さくら通りを「門」に見立てたイルミネーション。通りの木々が、今年も冬の桜を見事に咲かせる。交差点に立つ桜は、枝先まで装飾されて白く輝く「光の門」に、そして光の門と門をつなぐ通り沿いの桜は、シャンパンゴールドの光のトンネルをつくる。また、さくら通りと交差する仲通りは、江戸切子のひとつ「菊切り子模様」をモチーフにしたイルミネーションでライトアップ。東京オリンピックを控え、江戸の「粋」を世界の「IKI」へと変える、日本の古くて新しい街「八重洲・日本橋」を感じてみたい。
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