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「この本を読み終わったあと、あなたはファンダメンタルズ、テクニカルの両マーケティングをマスターし、一流のWebマーケッターに生まれ変わっているだろう」
“無一文から4年連続上場&株価上昇率日本一”
東証プライム上場社長・現役マーケッターが、
Webマーケティングの成果を最大化する83手法を全公開!
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【ファンダメンタルズマーケティング】
商品そのものやユーザーのペルソナ、インサイトを分析してコミュニケーションを設計すること。すなわち人間の感情をベースにしたコミュニケーションの設計方法である。
【テクニカルマーケティング】
クリック率や遷移率、購入率などの数値分析できるデータから顧客とのコミュニケーションとの設計をすること。デジタルデータを駆使して利益を1円単位で計算しながら運用していく方法である。
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<本書の構成>
●第0部
「ファンダメンタルズマーケティングとテクニカルマーケティングの概要」
●第1部
「ファンダメンタルズマーケティングの極意」
●第2部
「テクニカルマーケティングの極意」
●第3部
「これからのマーケッターとブランド戦略の行方」
無一文から4年連続上場&株価上昇率日本一企業に導いた東証プライム上場社長・現役マーケッターの考え方と技法のすべて。
第0部 ファンダメンタルズマーケティングとテクニカルマーケティングの概要(リアルで売れてもネットでは売れない理由/行きあたりばったりのABテストの弊害 ほか)/第1部 ファンダメンタルズマーケティングの極意(ファンダメンタルズクリエイティブの概要/事前リサーチ ほか)/第2部 テクニカルマーケティングの極意(テクニカルクリエイティブー広告をチューニングする/「利益」のためのKPIの設定と計測 ほか)/第3部 これからのマーケッターとブランド戦略の行方(目指すべきWebマーケッター像/目指すべきブランド像)
木下勝寿(キノシタカツヒサ)
1968年、神戸生まれ。(株)北の達人コーポレーション代表取締役社長。(株)エフエム・ノースウェーブ取締役会長。現役マーケッターでもある。(株)リクルート勤務後、2000年に北海道特産品販売サイト「北海道・しーおー・じぇいぴー」を立ち上げる。2002年、(株)北海道・シー・オー・ジェイピーを設立(2009年に北の達人コーポレーションに商号変更)。2012年札幌証券取引所新興市場「アンビシャス」、2013年札幌証券取引所本則市場(通常市場)、2014年東京証券取引所の市場第二部(東証二部)、2015年東証一部と史上初の4年連続上場。2017年、時価総額1000億円を達成。2019年、「市場が評価した経営者ランキング」第1位(東洋経済オンライン)。日本政府より紺綬褒章8回受章。「びっくりするほどよい商品ができたときにしか発売しない」という高品質の健康食品・化粧品で絶対に利益が出る通販モデルを確立。「北の快適工房」ブランドで、機能性表示商品「カイテキオリゴ」やギネス世界記録認定・世界売上No.1となった化粧品「ディープパッチシリーズ」などヒットを連発。売上の7割が定期購入で18年連続増収。ここ5年で売上5倍、経常利益7倍。利益率29%は、上場しているおもなEC企業平均の12倍の利益率。株価上昇率日本一(2017年、1164%)、社長在任期間中の株価上昇率ランキング日本一(2020年、113。7倍、在任期間8.4年)。著書の『売上最小化、利益最大化の法則ー利益率29%経営の秘密』(ダイヤモンド社)は、ビジネス書ランキング7部門1位。「スタートアップ・ベンチャー業界人が選ぶビジネス書大賞」を受賞。Twitterで積極的に情報発信中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
マーケティングにはファンダメンタルズとテクニカルの両方が必要で、片方だけではうまくいかない
誰に、何を、どう伝えるか、が大事で
それについて細かくかいてあり
とても参考になりました。
ちょっとしたことで
購入率が変わったり、売上が変わるので
しっかりと考え、試してみたい!
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この本を参考にして投資を続けていこうと思います。
0人が参考になったと回答
とても良い本。内容も理解しやすく何度も読み返したくなる内容でとても満足しています。
0人が参考になったと回答
オペレーションスキルというより、思考のスキルがメイン。それをテクニカルとファンダメンタルとして分けている。
要は購買行動のどの段階にどういうKPIを定めるのか把握出来るから初心者は机の脇においておくと良い。
最初はマーケティングの基本的もあるので網羅的に学習出来る。
あと何度か読みたいと思う。
・ニーズの書類によってアピールできる/するポイントが違うので必要な人に刺さる広告を出すことが必要。
・WEBマーケは変化のスピードが速い。経験が逆に先入観となることもあるので常に新鮮な面で毎日初めての気持ちで管理画面を見続けられる人が成功する。
著者の木下氏が実際に長年かけて試行錯誤してきた経験から築かれたマーケティング活動の全体像を余す所なくまとめてある。コトラーなどの定番の理論を頭に入れたうえで、じゃあ実際に自分やクライアント等のビジネスで実践していこうとなったら、相棒となる存在。一度読んで終わりではなく、この本を傍に置いて、ビジネスのフェーズによって該当の章を読み直して試行錯誤していくのがよいと思う。本書の内容をやり切れる人は数少ないだろうけど、少しでも近づくためには現場で実践あるのみ。「だなどこ」の重要性を再認識させてくれる本。
印象的な言葉(意訳)→小さな数字を丁寧に積み重ねる人が億単位のような大きな利益を作り出せる。1000円を1300円にできる再現性のあるノウハウを獲得した者が10億円を13億円にできる
本:第-位( - ) > ビジネス・経済・就職:第1711位(↓) > 産業:第407位(↓) > 商業:第203位(↓)
本:第1955位(↑) > ビジネス・経済・就職:第238位(↑) > 産業:第56位(↑) > 商業:第37位(↑)
※1時間ごとに更新
橋本 将功
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